4月の投稿です。②


 

4月の投稿①の続きです。
読まれた順に、記事にランキングをつけてみました。
で、人気があった記事とダメだった記事の理由も考えてみました。
ブログを書いている方の参考にもなるかなあ、と思いつつ

 

11、「旅」と「旅行」の違いをつけたがる人たち

1位

この記事が、この中では一番読まれました。
「旅」と「旅行」と違いには、多くの人が関心があるようですね。
どちらかと言えば、「旅派」に多いと思いますけど。

 

12、ツアーと自由(個人)旅行を合わせたハイブリッドな旅。

3位

今のボクがしている、ツアーと自由旅行の要素を組み合わせた旅のことを書きました。「ガイドと専用車」というのは、自由旅行を愛する人から怒られるかもしれませんが、自分としては気に入っています。

 

13、「旅>旅行」な旅人たちとすごした、タイでの素敵なひととき

6位

「オレたち旅人」という濃い人たちと過ごした楽しい時間です。
この辺から、あまり読まれませんね。
タイトルにインパクトがないのかも。

 

14、中学の教科書からインドの「カースト」が消えてた。「ヴァルナ」になってる!

7位

自分としては、「教科書からカーストの文字が消えた」ということにびっくりでしたが、あまり読まれませんでした。
すでに、知っていた人も多いのかも。

 

15、ちょっと真面目に「差別」、書いてみた。カースト・人種・宗教

9位

真面目に書いてみたけど、9位という結果。
はっきり言って、読まれていません。
世界で言われている差別と「カースト・部落差別」は質が違うものだと言いたかったのですが、あまり興味は持たれなかった様子。

 

16、アメリカ人と京都旅行 ~日本人とキリスト教徒の宗教観の違い~ 1~5

7位

過去記事の目次になります。
まあ、記事じゃなくて目次だから7位が妥当な順位ですね。

 

17、世界でも変わった差別「インドのカースト差別と日本の部落差別」

2位

「カースト」と「部落」という結びつきに意外性を感じて、読まれた記事かもしません。本質的には、同じだと思いますけどね。

 

18、インドのカースト(ヴァルナ)が生まれた理由。今も続く理由。

10位

はい、ビリです。最下位です。
一番、読まれなかった記事になります。
インドのカースト制度だけを扱ったのが、敗因か?
日本やイギリスとかからませて書いたら、まだ良かったかも。

 

19、日本にもあった「カースト(ヴァルナ)差別

4位

「インドって、カースト差別があるからダメなんだよ」とか偉そうに思っていたら、日本にも同じような差別があって驚いたでござるの巻。

 

20、インドのカースト(ヴァルナ)差別VSイギリス人の人権感覚

5位
4位の記事は、カースト制と日本の差別をからませて書いたもので、この記事は、大英帝国時代のイギリス人の感覚とからませて書いてみたものです。
単純に、カースト制度を書くより、何かと組み合わせて書く方が良いみたいです。