-
日本人が知らない「日本文化・漢字は中国のパクリだ!」が違う理由
始めの一言 「ヨーロッパ人が多くの場合東洋という概念と結びつけて考えるような不潔さを持たぬ東洋的な情景を現出している。特に都会の内で、人々が各自の店先で道路を清掃し、絶えず水を打ち、なおその上、簾(すだれ)などで自動車の埃(ほこり... -
「日本=ケンシロウ説」② 中国(長安)に学び、京都をつくった。
はじめの一言 「日本!それはヨーロッパ並びにヨーロッパ文明の支配する世界にとって日出る国である。さまざまの夢、奇蹟への期待、芸術文化と人間文化との連想がこの国に結びつけられている(ブルーノ・タウト 明治時代)」 「ニッポン 講談社学... -
「日本=ケンシロウ説」①その強さの理由は、学習能力の高さ
始めの一言 「私が最初に京都を訪れたとき、この比類のない都市の魅力をなす美しい庭園の一つを散策しながら、倒れかけた大きな松の木が、恭しくあてがわれた一種の巨大な松葉杖によって支えられているのを見て、私の心はどんなに強く捉えられ動か... -
日本を知ろう! 「日本」カテゴリー 目次 ①
始めの一言 「日本の人々は慎み深く、また才能があり、知識欲が旺盛で、道理に従い、その他様々な優れた素質がある。(フランシスコ・ザビエル 戦国時代)」 「日本賛辞の至言33撰 ごま書房」 日本という「アジアの光」①~19世紀のア... -
英語力の前に、外国人との交流・つき合いで大切な考え
始めの一言 「初めから日本人は、自分たちを取り巻いている自然に驚嘆していた。日本人は慈悲深い大地と、魚がたくさんいる海を崇拝した。神々が彼らを幸福にしてくれるのだと心底から考えた。(エミール・ギメ 明治時代)」 「日本絶賛語録 小学... -
日本を知ろう! 「日本」カテゴリー 目次②
始めの一言 「日本人は遥かに古い文化を持っているのだから、或いは一定のことをやる方法は、彼等のやり方の方が最善なのかもしれない(モース 明治時代)」 「日本賛辞の至言33撰 ごま書房」 頑張って書いた割には不人気だった 「世界... -
日本を知りましょ。 「日本」カテゴリー 目次 ③
始めの一言 「日本の芸術を研究すれば、誰でももっと陽気にもっと幸福にならずにはいられないはずだ。われわれは因習的な世界で教育を受け仕事をしているけれども、もっと自然に帰らなければいけないのだ (ゴッホ)」「日本絶賛語録 小学館」 &n... -
6月の投稿
6月の投稿です ① 6月の投稿です ② -
6月の投稿です ①
日本とタイ(東南アジア)の仏教の違い① 飲酒・肉食・喜捨(タンブン) 日本とタイ(東南アジア)の仏教の違い② 宗教と金儲け・タイにはない戒名 日本とタイ(東南アジア)の仏教の違い③ 結婚・信仰・歴史 日本はどんな国?在日外国人(インド人... -
6月の投稿です ②
ホテルのインド人スタッフから見た、日本人と韓国人の違い カンボジア人ガイド「日本人と韓国人の違いは、見た目で分かる」 韓国よ、これが日本の心だ。日本人は、老舗と職人に敬意をはらう 日本と韓国の伝統文化の違い これが、日本の「強み」で...