東南アジア– category –
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東南アジア
「ダッカのテロ」を利用して恐怖をつくって人を誘導するな
はじめの一言 「日本は実に、太初以来その固有の独自な文化を、外部の妨害を受けることなく自主的に今日に到るまで進展させ得たところの国土である。日本は幾世紀の間にしばしば外国の影響を摂取同化し、日本的なものへと変形し、その結果再び日本... -
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日本とタイ(東南アジア)の仏教の違い③ 結婚・信仰・歴史
はじめの言葉 「日本の植物栽培家は、いくら賞賛しても足りないくらいで、彼らの作り出す庭園や植物はすばらしい」 「いかなる外国の植物群も、日本の観賞用植物ほど多様性と美しさを兼ね備えていない (シーボルト 江戸時代)」 「日本賛辞の至言... -
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日本とタイ(東南アジア)の仏教の違い② 宗教と金儲け・タイにはない戒名
はじめの一言 「頭をまるめた老婆からきゃっきゃっと笑っている赤児にいたるまで、彼ら群衆はにこやかに満ち足りている。彼ら老若男女を見ていると、世の中には悲哀など存在しないに思われてくる (ディクソン 明治時代)」 「逝き日の面影 平凡... -
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日本とタイ(東南アジア)の仏教の違い① 飲酒・肉食・喜捨(タンブン)
「タイ」という国名には「自由」という意味がある。 でも仏教の世界でいうなら、日本の自由度はめちゃくちゃ高かった。 タイ人が日本にやってきて驚くことに、「タイと日本との仏教(お坊さん)の違い」がある。 友人のタイ人が「タイなら絶対ない... -
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旅で人気の「アジア」や「インドシナ」の意味・由来・歴史とは?
はじめの一言 「日本人ほど愉快になり易い人種は殆どあるまい。良いにせよ悪いにせよ、どんな冗談でも笑いこける。そして子供のように、笑い始めたとなると、理由もなく笑い続けるのである。(リンダウ 江戸時代)」 「逝き日の面影 平凡社」 &nb... -
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シンガポールを知りましょ!生活・多民族共生・独立の理由
はじめの一言 「日本では、衣服の点では家屋と同様、地味な色合いが一般的で、中国でありふれているけばけばしい色や安ぴかのものが存在しないことにわれわれは気づいた。(オズボーン 江戸時代)」 「逝き日の面影 平凡社」 今回... -
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タイの社会を考えよう。仏教の托鉢からみる「富の再分配」
今日の一言 「富士山はむしろ夢であり、詩であり、インスピレーションです。久しぶりに見た瞬間、心臓が止まってしまいました。それほど美しいのです。富士山が日本人の想像力と美的感性に強い影響を与えている理由がよくわかります。 (キャサリン... -
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平均月収33万円のタイで、外国人料金は必要なの?
はじめの一言 「着色法、彫刻技術、青銅の象眼細工術に関して、日本人は他に追随を許しません。しかし、この偉大な日本金属工芸研究のために、民族美術研究家は個人コレクションや目利きの骨董商の宝を訪ね歩かなくてはなりません。 (シドモア 明... -
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そうだったのか!旅人の敵「外国人料金」の理由 in カンボジア
カンボジアの「外国人料金」はぼったくり?それとも必要? 第一印象は最悪?二重料金への疑問 以前、「人は見た目が9割」という本がベストセラーになった。 第一印象でその人の評価が決まってしまうという、少し怖い内容だ。ボクの場合、第一印象は「最悪... -
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ポル・ポト時代のカンボジアと「北斗の拳」の世界
今日の一言 「この町でもっとも印象的なのは(そしてわれわれ全員による日本での一般的観察であった)男も女も子どもも、みんな幸せで満足そうに見えるということだった。(オズボーン)」 前回の記事で書いたことです。 ・アンコー...