東南アジア– category –
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日本タイ友好関係の歴史 独立、同盟、靖国参拝、プラー・ニン
始めの一言 「柿崎は小さくて貧寒な漁村であるが、住民の身なりはさっぱりしていて、態度は丁寧である。世界のあらゆる国で貧乏にいつも付き物になっている不潔さというものが、少しも見られない。彼らの家屋は必要なだけの清潔さを保っている (ハ... -
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日本とタイの関係の歴史 アユタヤの日本人町と山田長政
今回の内容 ・タイで活躍した日本人 ・山田長政とナレースワン大王 ・タイで活躍した日本人 ・タイで活躍した日本人 徳川家康とアユタヤ(タイ)のソンタム王との間で、手紙での「ごあいさつ」があって、日本とタイの貿易がはじまったという。 その... -
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日本とタイの良い関係、その歴史 泡盛・家康・トゥクトゥク
はじめの一言 「日露戦争でロシアが敗れて初めて独立という考えが生まれた(ネール 昭和)」 「‘日本離れ’できない韓国 黒田勝弘」 今回の内容 ・日本とタイの関係 ・徳川家康とタイ ・日本とタイの関係 前回、「日本が好きな国の第1位が... -
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親日国No1のタイ!「世界一のおいしい料理」マッサマンカレーなら、この店がおすすめ
はじめの一言 「半蔵門から桜田門にかけての一帯こそは、皇居のまわりで最も美しい風景が展開されている場所である。そこはゆっくり歩いて下らねばならない。 (ノエル・ヌエット 昭和)」 「日本絶賛語録 小学館」 今回の内容 ・... -
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韓国の反日、東南アジアの反ヨーロッパ感情が違う理由(植民地)
はじめの一言 「一部の学者は日本の文化と中国の文化を極東文明という見出しでひとくくりにしている。だが、 ほとんどの学者はそうせずに、日本を固有の文明として認識し、中国文明から派生して西暦100年ないし400年の時期にあらわれたと見て... -
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【平群広成】歴史上、初めてベトナムに行った日本人
幕末にやってきたペリーは、日本人を見てこう感じた。 「外国が発展させた成果を学ぼうとする意欲が強く、学んだものをすぐに自分なりに使いこなすことがある。」 ペリーは、日本人には高い学習能力があることを見抜いていた。 さて、前回の記事で、日本の... -
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東南アジア旅行で見た「感謝される日本」、誇るべき技術力
さて今回の内容はこんなんですよ。 ・アジアで活躍する日本の技術力 ・それでも、バングラデシュ人は日本が好き ・福沢諭吉の「世界に誇るに足るべき事実」 ・アジアで活躍する日本の技術力 東南アジアの国では反日感情なんてものはない! ... -
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東南アジアに反日感情はある?→「日本はいつまで謝ってるの?」
はじめの一言 「他国が発展させてきた成果を学ぼうとする意欲が盛んで、学んだものをすぐ自分なりに使いこなすことができる。(ペリー 幕末)」 「日本賛辞の至言33撰 ごま書房」 今回の内容 ・東南アジアの国に「反日感情」はあ... -
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「ダッカのテロ」を利用して恐怖をつくって人を誘導するな
はじめの一言 「日本は実に、太初以来その固有の独自な文化を、外部の妨害を受けることなく自主的に今日に到るまで進展させ得たところの国土である。日本は幾世紀の間にしばしば外国の影響を摂取同化し、日本的なものへと変形し、その結果再び日本... -
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日本とタイ(東南アジア)の仏教の違い③ 結婚・信仰・歴史
はじめの言葉 「日本の植物栽培家は、いくら賞賛しても足りないくらいで、彼らの作り出す庭園や植物はすばらしい」 「いかなる外国の植物群も、日本の観賞用植物ほど多様性と美しさを兼ね備えていない (シーボルト 江戸時代)」 「日本賛辞の至言...