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今も昔も同じ日本人:スポーツ観戦で外国人が感動したこと
9月20日のきょう、ラグビー・ワールドカップ(W杯)が日本で開催された。 今回のW杯の参加国は世界20カ国で、そのうち“3か国半”がイギリスだ。 くり返しますよ、イギリスが“3か国半”。 「あ…ありのまま、いま起こった事を話すぜ! な…何を言っ... -
【韓国の信頼性】日本「何の話だ?」、米「ウソをつくな」
アフリカのタンザニアが「独島の記念コイン」を発行した! コインの表には英語で「韓国の領土」と書いてある! そう韓国メディアが報じたけれど、日本政府がタンザニア政府に確認したところ、「そんな事実はない」ということが判明。 のちにタンザ... -
日本もタンザニアも大迷惑の韓国・“独島コイン”報道
アフリカ東部にタンザニアという国がある。 日本での知名度はラザニアには遠くおよばないけど、豊かな自然と動物の息づかいを感じられる素晴らしい国だ。 と、行ったことないのに言ってみる。 この地図では日本の向かいがタンザニア いま日... -
日本人の命名:昔の女性名にカタカナ・動植物が多い理由
下の写真、右のナイスガイは医師で細菌学者でもある野口 英世(明治9年 - 昭和3年)。 黄熱病や梅毒の研究で世界的に有名で、何度もノーベル賞の候補者にあげられた。 ノーベル賞受賞はならなかったけど、千円札のデザインには選ばれた。 でも今回... -
韓国では教えない日本人、光化門を守った「柳宗悦」
上の写真はソウルにある景福宮の正門「光化門」。 韓国語で「(クァンファムン)」というのだけど、韓国を旅行中、ボクの発音がまったく通じなくて苦労した記憶がある。 この門の近くに宿をとっていて、ソウル市内からタクシーで戻るときに、運転手... -
動画で英会話 361 アメージング!人間がつくり出した絶景
いまの時代によくありがちな世界の絶景集です。 といっても自然のものではなくて、すべて人の手によるものです。 コメントには、この中の8割が中国にあるとありました。 中国の人民力は底が知れません。 *これは「外国人と英語で会話がで... -
日本のキスの歴史♡日本人の価値観や見方はどう変わった?
日本へ行く欧米人が気をつけないといけないこと。 それは「日本人には気軽にハグをするな!」ということ。 イギリス外務省が日本を訪れる自国民に向けて、そんな注意を呼びかけた。 くわしいことはこの記事を。 イギリス人が日本で注意すること「気... -
イギリス人が日本で注意すること「気軽にハグすんな!」
あした9月20日から、いよいよラグビー・ワールドカップ(W杯)が日本で開催される。 といってもボクは、スポーツニュースでしか見ないんですけどね。 ラグビーの母国イギリス(イングランド)でこのスポーツはかなりの人気がある。 今回のW杯には... -
【慰安婦=性奴隷】こうして韓国の歴史わい曲が海外へ
世界各地に“少女像”を建てたりするなど、韓国は慰安婦問題を積極的に海外へ広げている。 それが伝わるたびに日本国内では韓国への好感度は下がって関係も悪化するのだけど、韓国側はそれを「日本でわい曲された歴史観が広がっているため」とウルト... -
反日からの「卒業」:日本に配慮を見せる大人対応の中国
2013年に中国を旅行していて、太原という都市に行ったとき、鉄道駅の前でこんな三輪タクシーを見た。 この場合の「小」は日本を見下す意味で、反日デモのときに中国人がよく「打倒小日本!」と叫んでいた。 前年の2012年に大規模な反...